【2/3】婚約者が実はデブ専と判明、渡辺直美似の浮気相手がいた!実家が小金持ちの私は財産を狙われて?

おすすめサイトの最新記事ヽ(*´∀`)

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

引用元: ・◇修羅場◇part123

1/3】【2/3】←今ここ【3/3
3/3へのリンクは投稿され次第有効になります。

3/3は 2021/02/02 21:15
 に投稿されます

 

170: 158 2012/10/10(水) 23:37:14.23 ID:HIEHF4520

元々幼いころから、父が居ない、
性格がクソ、見た目はお察しください
ということで孤立がちだったらしい
直美。直美のお母さんも、ぜひとも
仲良くなってくれといわれたので、
話はすすんだ。

 

私「始めまして。私子です」
直「私子ちゃん、はじめまして~。
直美です。なおなおってよんでね☆」
(直美は仮名です)

記事の途中ですが、こちらも是非ヽ(*´∀`)

直「私子ちゃん、すっごいださいね~
(初対面です)。なおなおのおきに
貸してあげるからきなよ」
直美は、相当ダメだししてきたが、
心からの好意で色々してくれた。

まあ、見た目もあれだし、相当KY
だから今まで嫌われてきたのかな、と
察しをつけながらも、私子はある目的
のため、直美とひたすら仲良くなった。

案外直美、いいやつかもしれん。
根本は。で、メアドも交換し、私子の
家にきた直美。私子は「ついうっかり」
直美のケータイを隠してしまった
(dqですまそ)

ケータイをなくした(私子に隠された)
ことに気付かず呑気に帰る直美。私子は
「ついうっかり」直美のケータイの中
を見てしまった。

で、でるわでるわ。彼助との愛の
メールのやりとりが。
「愛してるよ」
「君だけだよ」
「結婚しよう」
メールだけじゃなく、二人の裸の画像、
動画・・・全てをsdカードに移し、
私子は直美にケータイを返した。
(もちろん、「忘れてたよw」
といった)

し、しえんがうれしいなんて、べ、
べつにおもってないんだからね!!!

171: 恋人は名無しさん 2012/10/10(水) 23:41:42.13 ID:KBbAShiI0
リアルタイムしえん
172: 恋人は名無しさん 2012/10/10(水) 23:42:09.55 ID:yecxv51E0
これ釣りじゃなかったら面白
すぎる(実話だったらゴメン)
174: 恋人は名無しさん 2012/10/10(水) 23:49:04.39 ID:twydxyX70
パンツ脱いで待ってる!
つ4円
176: 恋人は名無しさん 2012/10/11(木) 00:02:38.71 ID:oOLx78reO
浮気するやつは一生独身で
いてほしい
177: 恋人は名無しさん 2012/10/11(木) 00:03:10.26 ID:HhgBQAEu0
  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
/ ミつ/ ̄ ̄ ̄/
 ̄ ̄\/___/ しえんぬぅぅ
179: 恋人は名無しさん 2012/10/11(木) 00:08:10.94 ID:fMRe6n5j0
釣りだとしても面白い支援
181: 158 2012/10/11(木) 00:46:19.95 ID:LJB3bHB50
とりあえず彼助をぎゃふんと
いわせる材料だけは手に入れた私子。
まあふつーに見せて「婚約解消しろ」
というだけでもよかったのだが、
それだけでは面白くないので、私子は
(高卒の)知恵をしぼって考えた。

 

まず私子宅に彼助を呼び出す。
彼「なんだよはなしって」
私「実は一緒にAVをみてほしいの。
最近、マンネリ(というかレス)
じゃん?
だから、これで研究したい
なって」

彼「へえ。頭の悪い学校はでき婚
とか多いし、バカはエロいことしか
考えられないんだなw
いいよ。やるか」
私「でも、2人じゃ飽きたじゃない。
もう私たちも結婚するんだし、独身
時代の思い出に
3Pでもしない? 
友達よんどいたから」

彼「3P・・・!?
お前積極的だなー。どんな子?」

私「うん、彼助が気に入らないかも。
私と真逆のタイプだから」

彼「?」
私「ものすごーくでぶでぽっちゃり
してるの。色白」
(私子はガリで色黒)

彼(すっごく嬉しそうな顔)
「まじで!おまえ、たまにはいいこと
するなー!で、いつ
くるんだよ?」

・・・本当にこいつデブ専だなw
私「そろそろくるはずなんだけど・・
あ、だれかきたみたい」

ベルが鳴ったので、客人を招き入れる。
まあみなさんお察しの通り、直美です。

直「おじゃましまーす。私子ちゃん、
ミ○ド20個かってきたよ~! 私子
ちゃんの好きなやつ
5個買って・・」
私子の部屋に座っている彼助をみて
硬直する直美。

182: 158 2012/10/11(木) 00:47:36.56 ID:LJB3bHB50
直「あれ!?彼助!?」
彼「直美!?おまえら友達だった
のか?」

 

直「ちょっと!私子ちゃんと
つきあってたの?」
彼「え・・・あっ・・・
その・・・」

私「え? 私と付き合ってたこと
話してなかったの?」(キョトンとした
顔で。まあ小学校の時動物Cだったんで
演技は得意でw)
直「私子ちゃん! 説明して!!!」

私「あのね・・・彼がどぉおおおおおお
おしても付き合ってほしいって言って
きたから、付き合ってたの・・・
(本当のはなし)で、最近婚約したの」

彼「直美! 察してくれ!」
おそらくここでの彼助の「察してくれ」
は、「すぐ離婚して財産だけ奪いとる
予定の余命数か月の老婦人」が実は
私子だったことのことだろう。

直美はしばし逡巡したあと
ひらめいた!って感じの顔をした。
直「私子ちゃん! 昔、お父さんが
会社やってるっていってたけど、
どんくらい儲かってる」
私「うん、ベンツが5台あるけど・・
(嘘。ほんとは日産一台w)それが関係
あるの?」

直「彼助! あんた最低!!! 
私子ちゃんはデブでKYな私にいっぱい
優しくしてくれた!なのにそんないい子
をだますなんて!」

デブでkyってこと・・
自覚あったんだw だったら直せよw 
と思いつつ、直美が怒ってくれたこと
が心底嬉しい私子。

うん、「彼氏いなさそーだよね☆」
とか、「オタクに人気ありそうだよ
ね☆」とか、「ひんぬーだよね☆」
とかいわれたこと、ぜぇぇぇぇぇぇん
じぇんきにしてないよ☆

彼「・・・・・・・・・」
私「ちがうの! 直美ちゃん、彼助は
悪くないの!!!彼助は、本当に私の
こと好きでいてくれてるの!」
(直美と彼助の関係に気が付いて
いないふり)

直「違うって、だまされt」
私「きいて!! 今日、彼助がAVもって
きてくれたの!!これで興奮すれば
レスが解消されるからって!!離婚原因
の一番がレスなんだって!(ソース・
私子脳内リサーチ会社)だから!!
こんなものをもってきてくれる彼助が
私を愛してないはずないわ!!!」

いやあ、自己陶酔しながら下ネタいうの
って恥ずかしい。でも楽しいw

183: 158 2012/10/11(木) 00:49:31.09 ID:LJB3bHB50
私「みて! これが私子と彼助の愛の
結晶よ!」彼助が反論するすきを与え
ないうちに、私子、「たまたま」
持っていたリモコンでAVを再生。
(たまたまdvdプレイヤーはセット
され、たまたまテレビの電源は
ついていた)

 

すぐに流れる肉塊と細身のイケメンの
裸のシーン。目の前に本人が立ってい
るのに・・・
彼「おい! 私子これなんだ!!!」
(ふぁびょっている。まあ、そりゃ
そうか・・・)
直「さいってーーーーーー! 彼助、
なおなおとのH、私子ちゃんに
みせようとおもってたの?」
彼「いや、その、あの・・・」

私「直美ちゃん、彼、「最高のお気に
入り」「保存版」「売ったら儲けられる
から売ると思う」「他にも家にたーーー
ーーーーくさんある」っていってたよ」
直「ほんとさいてーーーーー!!!! 
返してよ! お嫁にいけなくなる!! 
返してよ!!」

彼「おい、私子!ウソばっかつくな! 
あと、なんでおまえ、おれんちに動画
保存してることしってるんだよ!」
どうも本当に保存してたらしいww

私「いや、彼助、いってたじゃんw
っていうか、直美ちゃんと浮気してた
んだね。浮気野郎のいうことと、私子の
いうこと、どっちが本当だとおもう?」

直「私子ちゃんのいうことにきまってる
でしょ! 今から彼助の家に行く! 
ほら、鍵貸しなさい!」
100キロ超ありそうな直美が彼助に
タックル。彼助、倒れる。

私子、その間に部屋の片隅に放置されて
いた彼助のカバンから、鍵を回収。
合鍵はもってなかったけど、鍵をカバン
にいれるところは何度もみてるんでね。

私「直美ちゃんいくよ!彼助宅まで!」
直「鍵あったんだ」
で、いろいろ混乱しながらも、彼助宅
へ。彼助がどうなったかはしらね。
私「ところで、どこにあるんだろ」
直「たしかねー、ここ」
寝室のベッドのした。おま、高校生かw

私「なんでしってんの?」
直「実はねー、ここで一緒にみたこと
あるの」
私「そうなんだ・・・これかな?」

 

3/3】へ 3/3は 2021/02/02 21:15 に投稿されます

1/3】【2/3】←今ここ【3/3
3/3へのリンクは投稿され次第有効になります。

 

その他のおすすめ記事はこちら ↓(´∀`)↓
カップル・夫婦の揉め事 修羅場
スポンサーリンク
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
Kijogotenをフォローする
踊る!鬼女御殿!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました